お口の中には菌がいぱい

虫歯にならないためにも

しっかりとお口のケアが大切です

 

この前テレビでやっていたのですが

今はやりの腸内フローラとお口の菌との関係で

口内ケアが大切だと言っていました

 

お口の中の状態をチェックするためにも

定期的に歯の健康チェックに行きましょう

 

私は半年に一回通っているのですが

歯磨きの仕方がとても重要だそうです

 

ちゃんと磨いているつもりでも

意外と磨けていないようです(^_^;)

人それぞれ歯型も違うし、磨き方にもムラがあるのか

いつもお勧めの歯ブラシを出してくれます

 

磨き方の癖や、歯並びテキナことを考慮して

これなら、こう磨くといいよって教えてくれます

今回はこの歯ブラシ

歯ブラシとシュミテクト

ちょっと大きめの歯ブラシで

毛先がしなやかな筆のような感じです

 

幅が広いので、口に入れるとほおばるような感じです

 

でも、毛先がしなるので

磨きやすいかも^^

 

ガシガシ磨き過ぎると

歯茎が痩せてきてしまいます

 

歯の隙間に溜まりやすい汚れを

ブラシの先や角を使って磨きます

 

磨きやすいのは、毛先に段差があって

細く筆のような感じがいいみたいです

 

人によって違うようですが

歯と歯の隙間に毛先が入る感じに磨きます

 

ところどころ歯茎が痩せてきているので

歯の隙間を意識して、磨くといいそうです

 

できれば1日に1度は、フロスを使って磨くのがいいそうです

 

歯間に糸ようじでこするような感じです

 

歯と歯が込み合っていて、フロスでやりにくいところもあります

糸ようじ部分を入れてから、歯に沿ってこすって

抜くときは、元通り隙間を通らずに横から抜いてもいいそうです

 

無理して隙間を通して抜くと、糸が残ることもあります

もう一度フロスを通すと、糸残りもとれます

 

こうしてがんばっていても、虫歯がいてます

磨き足りていないところは、茶色が進んでいるようです

そういえば、食べ物がつまりやすいのもそこかもしれません

 

色が茶色くなって、どんどん虫歯になるそうですが

その段階で、歯がしみやすくなります

 

しみる歯には、シュミテクトがいいそうです

 

この歯磨き粉を塗るそうです

試供品をいただきました

 

フロスを通すときに、時々しみたりしていました

シュミテクト

しみるところに10分くらい歯磨き粉をなじませるといいらしいです

 

ずいぶん前に、ストレスからなのか

口を開けたときに入り込む冷たい風で、歯がしみました

 

その時もシュミテクトがいいって言われて

その時から、歯磨き粉を変えました

 

それでもしみたりしていたので

塗りこむ作戦を教えていただいたので

次回チャレンジしてみようかと思います